キウイフルーツを食べているとニキビが治る?ビタミンがたっぷりで美肌効果が期待できる理由

果物の中でも、キウイが大好きという人は多いのでは?
キウイフルーツを食べていたところ、ニキビが改善してきたという人たちも多いです。
キウイフルーツを食べていると美肌効果も期待できると言われていますが、それは本当なのでしょうか?

○キウイフルーツにはビタミンたっぷり!ニキビに悪いわけがない!

キウイフルーツには、ビタミンCやE、クエン酸、葉酸が含まれていて、お肌に効果的な
栄養素も豊富です。
特にニキビ効果が高いのが、ビタミンC&ビタミンEです。
ビタミンCは体内で様々な働きをしていて、美肌成分として知られています。
ニキビの治療に効果的なのが、抗酸化作用です。
抗酸化作用とは、体内の活性酸素を中和してくれるものです。
活性酸素は脂質と結びついて過酸化脂質となり、肌細胞の免疫機能を低下させてしまいます。
過酸化脂質はアクネ菌の大好物なので、より細菌が繁殖してしまい、ニキビが悪化してしまうこともあるでしょう。
キウイフルーツに含まれるビタミンCの抗酸化作用によって、活性酸素の働きを抑えることもできます。
また、お肌にハリや潤いをもたらして、新陳代謝に欠かせない成分でもあるコラーゲンを作ることもできるでしょう。
wの働きによってニキビを予防、改善していく事も可能です。
ビタミンCと同じような効能をもっているのがビタミンEです。若返りのビタミンとも呼ばれており、その抗酸化力の高さから、生活習慣病予防としても知られています。

元々クールな顔つきの女性は、アイラインをがっつり引いてしまう事で強い印象に見えてしまい、近寄りがたくなってしまいます。

クールなイメージを目指したいならいいのですが、もしもソフトな印象にしたい場合は、アイラインは使わない方がいいでしょう。
アイメイクは必要最低限にし、ナチュラルにしておくといいでしょう。
といっても、アイラインを引かないと目がはっきりしない、ボケたような印象になってしまうという人は、アイラインの代わりに、アイシャドウを使ってラインを引くのがおすすめです。

シャープなまなざしを緩めて、優しく色っぽい雰囲気に仕上げてくれるでしょう。
ポイントは、カーキ色のパウダーラインでフェミニンな印象にすることです。
カーキ色であれば、適度に目元を強調することができ、ぼけたような印象にはならないでしょう。
自然な柔らかさが生まれます。

○カーキシャドウをアイライン代わりに引く時の方法

アイホール全体にアイシャドウベースを塗る

カーキ色のアイシャドウをライン風に入れる

ホワイトのパールを入れる(カーキラインが際立ち、目元に柔らかさが出て今風になる)

インサイドラインにはグレイを使って、まつ毛は黒のマスカラを使ってサラっと仕上げる。

カーキラインは目の幅を意識して平行に入れる。
チップで目のキワに目頭から目尻に向かって優しく乗せる

カーキのパウダーラインで目元を作れば、リキッドライナーを使わなくてもフェミニンな印象に見えて、柔らかく、落ちついた雰囲気になります。かといって地味すぎず、フェミニンで色っぽくなります。是非お試ししてみてください。

柏 スタイリスト 求人 美容院